ヲシテ文字の「ヌ」

ヲシテ文字の「ヌ」が虫刺されになぜ効くのか??

考えてました。

宇宙、風、火、水、土の
五元素で構成されるヲシテ文字。

「ヌ」は、母音の「ウ」行で、
火のエネルギーを持っています。

虫に刺されたあとは、皮膚が赤くなり腫れてかゆくなりますね。

皮膚が炎症をおこしてるのだと思うのですが。

炎症という症状を治癒に導くには、火のエネルギーを
補うことが治癒のスピードアップになる。

ホメオパシーの同種療法と同じ考え方です。
心身に現れた症状と、同じ症状をおこすものを
使い、症状を出しきることで根本からの治癒に導く。
例えば、
熱が出たときに、解熱剤で下げるのではなく、
ショウガ汁を飲んだり、たくさんお布団をかけたりして、
熱を上げてたくさん汗をかいて、熱を出し切る。
出し切ったあと、熱は下がっていく。

実際に、虫刺されれのあとに、指で「ヌ」という文字を
書いて、観察していました。

小さなポツっという腫れが、どんどん大きくなり赤くなり、
痒みが増しました。
が、しばらして、気づくと、痒みはなくなり、刺されたあとも
すっかり目立たなくなっています。

火のエネルギーを補うことで、症状が長引かず、早く
治癒する。

そんな風に考えました。

わたしの個人的な考えです♪

正しいか、間違っているか、分かりません~。
ご参考までに。

でも、わたしはすっかり腑に落ちました(^^♪

虫刺されに良いヲシテ文字「ヌ」
古代文字ヒーリング、あっき~さんのサイトで♪
http://san-sen.com/archives/3309
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